阪急PRiVACE雑感
昨日大阪梅田~京都河原町まで阪急のPRiVACE(1A席)を利用した感想
※乗車率が高かったので写真等はなし
座席購入
基本的にはインターネットからの購入or車内でアテンダントさんからの直接購入のみ。筆者はPayPayでインターネットから買った。
京阪みたいに券売機の設置を行ったり、各駅の乗車券券売機に予約システムぶち込むのもありなのかなとは思った。
シート
・座席:割と固め 正直もう少しふわっと感が欲しいところ。
・仕切りが大きく、2人席に一人で乗ってもそこまで不快感は無さそう。個室感(PRiVACE)は非常に高め。
・リクライニング:ズレる感覚があって少し独特。
・前の人がリクライニングした時の圧迫感がすごい。一番前が最高か?
・窓:「そこそこ」大きい。
・京阪のプレミアムカーの開放感になれてしまうと物足りなさげ。
・机:横から引き出す式のやつ。
・通勤通学で使うとなると、パソコンとか置くのは不便そう...?
ポイント
・PRiVACEの車内を通過する一般客多すぎ(多分10人以上...
これ自体割といろいろな意見があると思うが、少なくとも京阪プレミアムカーでは基本的に通過できないようになってた(はず)。
靴音等の雑音を出来るだけなくせるようにわざわざ最後尾の席を選んだのに全く意味がなかった。残念な気持ちになる。
さすがに指定席車両は車内通過できないようにするべきではないのか...?と思ったものの京都線の需要を考えると厳しめでもあるのか...?
まとめ
散々ぼろっかすに書いた気はするし、京阪のプレミアムカーが先に登場している以上それと比べるような記事になってしまった。しかしこれも筆者の阪急愛の表れだと思ってほしい。
無論、全体的に木目調のスタイルは阪急らしさが存分に出た素晴らしいデザインだと思うし、ディスプレイも見やすく、アテンダントさんも非常に愛想が良かった。
(しかし京とれいんが無料であの豪華絢爛さを誇るサービスを提供しているのに、500円払って「これかぁ」感は否めない
Yodoはいいぞ
お久しぶりです。何の価値もないことを書くのが天才なけんそーです。
お船ブログをよく見るようになり、「なんか書こうかな」とは思ってはいました。けど大体の船は書かれているので、最近ひそかにはまっているYodoについて書きます。
Yodoとは
弱い船
性能
1.射程:18km 射程が足りないことはない(というか18kmでコンスタントに当てられない...)
2.隠蔽:10km これもそこそこな数値なのでなんとかなる。
3.HP:55,300 軽巡洋艦としては多め。(Zao君...)
4.装甲:全身25mm 甲板装甲は30mm 敏感肌
5.対空:射程6.9km 強い
6.対潜能力:潜水艦探知機を持っている そこそこに高い
7.機動性:転舵半径は930m 劣悪(Yoshinoと同列)速度はふつう
8.対空:強い
戦い方
初手:外周に行こう。隠蔽良いのでラインは高めに保つとよいとされている。駆逐の初手接敵を援護したい。
基本的には引き撃ちがベスト、魚雷も装填終わり次第投げていきたい所存。
中盤:試合に身を任せよう。できれば軽めの船を撃つのがよい。戦艦には火災・浸水コンボも狙いたい所存。
回避は転舵メインではなく加速メイン。幸い空母が粘着したくない程度の対空能力はあるから味方と位置被せる必要もない。
終盤:Yodoと一体化して勝ちに行こう。味方を信じるしかない。
私のビルド構成


<ポイント>
・ソナー信者なのでソナー
(Yodoに艦載機を送るM系空母はそんなに居ない→DFAAは案外腐りそう
・敵弾接近/危険察知はあると嬉しい でも危険察知に2p割くのは正直微妙
・IFHEで32mmを抜けるようにするのも一考の価値あり
(火災・浸水コンボを狙う場合はなし
まとめ
・Yodoは弱い船です。でも乗ってると愛着が沸くかもしれません。
(私は4戦ぐらいしか乗ってませんが
・火災浸水コンボは狙うのがよい。なお筆者はYodoで魚雷を当てたことがない。
・淀駅(京都競馬場最寄り)には行きましょう。宝塚記念むちゃかっこよかった。
疑問
一つ目
The archieve of the Japanese Navy has preserved a project of a cruiser with a displacement of 10,000 tons, armed with six triple-gun turrets housing 150mm dual-purpose guns. The ship was supporsed to carry aviation and was probaby the project of a cruiser designed to lead a submarine flotilla.
日本海軍のアーカイブには、排水量10,000トン級で150mm両用砲の三連装砲等を6基搭載した巡洋艦の計画案が保存されています。本案には水上機の搭載も盛り込まれており、恐らくは潜水艦部隊を指揮するために設計された巡洋艦の計画案とも考えられます。
↑ほんとか?
二つ目
Yoshino/Yoshino Bに潜水艦探知機はいつ実装されますか?